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障害者雇用の業務切り出しをするために役立つ新たな視点と具体的な方法

障害者雇用の業務切り出しをするために役立つ新たな視点と具体的な方法

障害者雇用の業務切り出しをするために役立つ新たな視点と具体的な方法

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障害者を雇用する企業が悩むことはいろいろな点がありますが、

その中でもよく聞く悩みは、

【障害者にしてもらう業務が見つからない】ということです。

 

これは、これから雇用する企業でも、

今雇用している企業でも同じような悩みを抱えています。

 

私は、障害者雇用に関わって、十数年になります。

特例子会社の立ち上げに関わったときには、

ゼロから業務の切り出しに関わり、

障害者を100名以上雇用する特例子会社の事業開発を行なってきました。

 

また、はじめて障害者雇用を行なう企業向けの研修講師を

6年にわたり100社以上に行なってきました。

 

そのノウハウを注ぎ込み、

障害者雇用を成功させるメソッド基礎編コースの教材を作りました。

【障害者雇用を成功させるメソッド基礎編コース】

 

しかし、この講座は、

はじめて障害者雇用をおこなう企業向けの

6ヶ月の講座となっています。

 

すでに障害者雇用を行なっており、

業務の切り出しだけを見たいというご意見もあり、

この業務の切り出し部分だけの部分を

単発講座として販売することにしました。

 

全講座15回の中で、業務の切り出し部分にあたる部分を扱っている

第6回と第7回の部分になります。

 

教材は、15~20分程度のWEBで見れる動画2本となっています。

 

次のようなことを学ぶことができます。

 

【第6回 ステップ3:業務の内容検討、選定①】

・業務開拓の視点

・障害者が働ける仕組みをつくる

・障害者の業務は企業規模、業種によって異なる

 

業務の切り出しについては、多くの企業が悩むことの1つです。

しかし、少し発想を変えたり、視点を変えることによって、

業務の切り出しが行いやすくなります。

 

また、業務をただ生み出すだけでなく、

社内全体での業務を考えていくことも大事です。

 

どのような視点が業務開拓の視点として大切なのか、

意識すべき点について知ることができます。

 

社内での業務を切り出すことは、他の部署の協力も大切です。

しかし、ある企業では、障害者雇用のために業務を切り出そうとしたときに、

適切な声かけをしなかったために、

協力を得られない状況を作ってしまいました。

 

同じような失敗をしないためにどうすればよいのかを

具体的に考えていきますので、

あなたの会社で行うときにも役立つでしょう。

 

 

【第7回 ステップ3:業務の内容検討、選定②】

・業務の切出方法、適性判断

・職務分析と障害への配慮

・業務の切出しを促進する方法

・ある方法を使って業務の切り出しがうまくできたB社の事例

 

業務の中における障害への配慮という点では、

得意な認知方法を知る方法について具体的にお見せします。

 

数が数えられないから、文字が読めないから、

仕事ができないと決めつけるのではなく、

こちらが工夫することで、

重度の知的障害者が活躍している職場の工夫について

知ることができます。

 

また、私も実際に活用してきた業務の切出しを

促進する方法について具体的に教えます。

 

具体的な事例を見ることで、

あなたの企業でも実践できる方法を見つけられるはずです。

 


この教材は、次のような方向けです。

・障害者雇用を進める必要があるが、業務の切り出しがうまくいかない。

・業務の切り出しについて、社内の協力が得られないと感じている。

・すでに障害者を雇用していて、業務の切り出しで限界を感じている。

・重度の知的障害者にできる業務はないと感じている。

・障害者が仕事をできるような体制をどのようにつくればよいか悩んでいる。

  

なお、【障害者雇用を成功させるメソッド基礎編コース】では、

メール相談無制限や特典などがありますが、

今回の講座は、動画教材のみの提供となっています。

 

 現在はお試し価格として「4980円」ですが、

6月以降は値上げを予定しています。

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